ホームページを作成して上位表示する方法の紹介

サテライトサイトについて

■サテライトサイトについて
先日、友人から、サテライトサイトって重要ですか?
という質問がありました。

答えは、重要です。
というのが適切です。

だって、前の記事で話したとおり、
上位表示の要因の最重要項目の一つですから。
被リンクを受けることは。

しかもその被リンク元通しがリンクでつながっていて、
被リンク元にパワーを持たせるのですから、良いに決まっています。

ですがー
その前にやるべきことがあります
それは、本家サイトを強化すること
最低限ですが、1ページ600文字のコンテンツをもつページを50ページ作る。

それからにしませんか
サテライトサイトを作るのは。。。

というのも、サテライトサイトの目的は
被リンクを増やして、ページを上位表示させることですから
まずは
1.本家ページを拡充する。
(1ページ600文字のコンテンツ×50ページ)
(基本的に1ページ1テーマ1キーワード(キーワードは複合でも可)
2.狙ったキーワードで上位表示されているか確認する。
(最低限アクセス分析くらいはしましょうね)
アクセス解析は、無料のものでもいいのですが、広告とか入って、格好悪いので、
→アーチンを自社では使っています
(上位表示確認ツールだって、無料でありますし)
のページで紹介しましたね
3.上位表示されなかったら、サテライトサイトを作成する。
(上位表示したいのにできないキーワードだけね)

これは、あくまで、「企業のサイト」を主眼に置いた話ですけどね。

個人的にアフィリエイトなどでサイトを作っているのなら、
話は別です。。。先に作った方が効果があります。
その辺の話と簡単にサテライトサイトを管理する方法がここに

◆超効率 バックリンクサイト作成ツールも付属◆アフィリエイトファクトリー

サテライトサイトを外注するなんて、まったくもったいない話。
サテライトサイトなんて、無料ブログで十分です。サテライトサイトも1ページの文字数を多くして、
多くのサテライトサイトを作って、
サテライトサイト同士をランダムに相互リンクさせて
全ページから本家の狙ったキーワードのページにリンクを貼る。
これでいいんです。

私なんか
ある商品のサイトに対するサテライトサイトは、子供がポケモンのことを話したことを文章にしたブログとか
ポケモンもおもちゃで遊んだ対戦経過を文章にした無料ブログを作って
本家にリンクするだけで、十分威力ありますから
で。問題になるのが
サテライトサイト同士をランダムに相互リンクさせる方法。リンクページを作る方法

◆それが簡単に作成できちゃうソフトもあります◆

外注するなら、これ読んで自分でやったほうが、コスト縮減なり〜
posted by コンクリーター at 08:33 | Comment(53) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示関連情報

ホームページ上位表示順位を確認する

■ホームページ上位表示順位を確認する
これは、ホームページを作った後の話ですが、
キーワードを決めて、ホームページ上位表示対策をしたページを作って、
さて!上位表示できたかな?って調べるときに使えます。
http://broadentry.com/rankingchecker/
ホームページのURLを入れてしまえば
5つまでキーワード(複合も可)を入力して検索すれば、
google・yahooでのホームページ上位表示順位確認を一気に調べられる優れものです。
いやー本当はこれ教えたくなかったなー
でも、教えちゃいました。

さらに、ライバルサイトのgoogleやyahooでの被リンク数をチェックできる
http://www.dw230.com/rank/
posted by コンクリーター at 11:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

上位表示に関する重要度要因

■上位表示に関する重要度要因

私の考え(このブログで紹介している重要ポイント)に誤りはなかったようです。
検索エンジンが順位を決める53の要因という、上位表示に関するプロが上位表示に関する重要度要因について評価したものについて記事がありました。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/10/01/1289

・プラス要因トップ10
titleタグ内でのキーワード使用
被リンクのアンカーテキスト
サイト全体でのリンクポピュラリティ
サイト開設からの経過時間
サイト内部構造としてのリンクポピュラリティ
被リンクの話題関連性
話題コミュニティ内でのリンクポピュラリティ
本文でのキーワード使用
リンク元サイトのサイト全体でのリンクポピュラリティ
被リンク増加率

・マイナス要因トップ5
クローラーが頻繁にサーバーにアクセスできない
既存のインデックス内のページの複製ページまたは、非常に似ているコンテンツ
質の低いまたはスパムのサイトへのリンク
同じtitleやmetaタグを多くのページで利用
ターゲットキーワードの使いすぎ(詰め込み/スパム)

ということでした。
このブログでも紹介している内容は、基本的に
1位のtitleタグ内でのキーワード使用が一致
私が2位と評価したキーワードの出現は、8位
私が3位と評価した見やすいことは、あまり関係がないようです。
私が4位と評価したキーワードの入ったページがたくさんあることは、5位でした
私が5位と評価した情報が新鮮であることは、あまり関係がないようです。

あとは、上位表示に関する重要度要因は、やはり外部的要因が、強いようです。
これは、関連するサイトを、それぞれ別ドメインで作ることの重要性を物語っています。
もちろん、外部で、勝手に自分のキーワードでリンクを自分に貼ってくれるような、人のためになるサイトなら、言うことなしってことですが、
現実的には、非常に難しいことだと思います。だって、わざわざ自分のサイトをキーワードを入れてリンクしてくれるでしょうか?
あるとすればタイトルに入れたキーワードがリンクされるくらいでしょう。
posted by コンクリーター at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示関連情報

上位表示が難しそうであれば、複合キーワードを増やして対象顧客を絞る

■上位表示が難しそうであれば、複合キーワードを増やして対象顧客を絞る

他社の調査をして、上位表示が難しい。とあきらめてはいけません。
まだまだ勝負する道が残されています。
それは、実際に、検索されているのか調べるときに行った
複合キーワード調査が生きてきます。

この複合キーワード調査結果で、でてきたものをサイト戦略キーワードにするんです。
1語で、勝負が厳しそうであれば、2語で。2語でも厳しそうであれば3語で。
といった具合です。
posted by コンクリーター at 11:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | web戦略

選択したキーワードで上位表示できそうか調べる

■選択したキーワードで上位表示できそうか調べる
実際に、検索されているのか調べるで、フェレットによる検索を覚えてもらったと思います。
これを使えば、自分が選択したキーワードで上位表示できそうか調べるのも、カンタンです。

簡易調査(だいたい、これでわかります)
調査するポイントは、自分のサイトを上位表示するときの逆を行えばいいわけですから
・タイトル・サイトの量 この2点をざっと見れば、わかります。
フェレットで検索した結果のところに、Gマークやyahooマークがあると思います。(おなじみのマークだからわかりますよね)
これをクリックすると、その検索ワードで検索してくれるのでその上位5つくらいを見て、
「タイトル」「サイトの量」はチェックできます。

でも、判断できないような場合は、
本調査(無料でできる範囲)
SEOツールというサイトに行って、
ちょっと下に行ったあたりに、「解析するサイト」というところがあるので、そこに
調べたいサイトのURLを入力します。
そうすると、検索してくれますので、結果が出ていたら、下記をチェックします。
「Google ページランク」 4だと、かなり強敵です。2くらいだったら、いけそう。1なら楽勝です。
「最重要に設定されているキーワード」これが、自分のキーワードとマッチしているか していなければチャンス
「Google・yahoo でのインデックス数」ページ数です。その分だけ、自分も勝つならページを作らなければならないということです。
「Google・yahoo での被リンク数」被リンク数が多い=人気の高いページです。
だいたい、この4点くらいをチェックして、勝てそうか、判断します。

その判断は、何度も繰り返し、ページ作成→上位表示されたか検証を繰り返すことで勘がついてきます。
posted by コンクリーター at 11:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | web戦略

実際に、検索されているのか調べる

■実際に、検索されているのか調べる
せっかくキーワードを選択しても、それが実際に使われていないキーワードだとしたら・・・
これは、勝手な自己満足で終わってしまいます。
つまり成果につながらないホームページ(ホームページ上位表示しただけのページ)になってしまいます。
それでは、もったいないので、避けるためには、実際に、検索されているのか調べるに尽きます。
その方法は簡単です。
フェレットプラスというサイトに行ってもらい、右上の無料会員登録をしておけば、OK
http://ferret-plus.com/
あとは、そこでFerret 関連語に移動してもらって、検索するようにキーワードを入力して検索するだけです。
検索は、ひとつのキーワードでも、複合キーワードでもできます。

ひとつのキーワードで検索した結果では、複合キーワードの回数も表示されるので、メモっておいたほうがいいことは明らかです。
複合キーワードをサイト(ページ)タイトルにしたら、もちろんホームページ上位表示対策としては、強力ですし、
ひとつのキーワードだけに絞って勝負して、あとはページのテキスト中にちりばめて、ロングテールでアクセスを狙うっていう手もあります。
タグ:検索
posted by コンクリーター at 11:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | web戦略

外部リンクを自分で作るには自分で外部サイトを作ること

■外部リンクを自分で作るには自分で外部サイトを作ること
とっても、地味ですが、とっても効果があること。
それは、外部リンクを作るために、自分で違うサイトを作って、自分のサイトにリンクを貼るってことです。

自分で違うサイトを作る。っていうことは、
違うサイトでドメインを作る必要があります。
それには、きっと多くは、レンタルサーバーを利用されていると思いますが、そのレンタルサーバーにおいて違う会社を使うことです。
もしくは、ひとつの契約で、たくさんのドメインを作れることもあるので、チェックしてみてください。

もちろん、理想なのは
多数のサイトを作って、それらすべてをyahooカテゴリ登録させて、メインのサイトへリンクを貼るっていうことですが、
わざわざ、多数のレンタルサーバーを借りて、なんて大変ですよね。

でも、国内大手のGMOインターネットが提供するレンタルサーバーなら、
月1500円で、無限にドメインを作ることができるんです。
マルチドメイン無制限・大容量5GB・月額1,575円 ⇒ レンサバ.com

まあ、そこまで、できなくても、カンタンにする方法があります。
それは、無料ブログや、無料サーバーを利用することです。
広告などが入ってしまいますが、小さなページでもいいので、サイトを作ってリンクを張るだけでも、かなりの効果があります。

なぜかというと、みんな、そんな面倒くさいことしないからです。
だから、私は、地味ですが、無料ブロクに、チョットずつ似た趣向のページを作って、メインのページにリンクを貼っています。
タグ:外部リンク
posted by コンクリーター at 11:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

ページランクが上がりました

最近、グーグルのサイト評価が再考されたのでしょうか

自社のサイトのページランクが4になりました。
やっと、ここまで来たかって感じです。

ページランク4に上げる価値・ページランクを上げることの大変さを、自社の何人がわかってくれているか
って思いますが、まず、ひとりもいないでしょう。

まあ、仕方ないですね

それだけではありませんでした。
自分のブログも、コツコツ記事を書いてきたブログにも、ページランク3をつけたブログがいくつも出現しました。
勝手に喜んでいます。
posted by コンクリーター at 16:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自社のホームページ診断

自社内で目的を明確化して、キーワードを選択

■自社内で目的を明確化して、キーワードを選択

まず、web戦略として、自社内で目的を明確化して、キーワードを選択することですが、
これが一番重要で、かつ難しい。

私が、自社のホームページを改良したときは、
「ホームページから、データをダウンロードいただき、顧客情報や、物件情報を仕入れて、顧客と接する機会を増やす」
ということに最終目的を設定しました。
そのために
「主要品目でホームページ検索上位表示させる。訪問数を3倍くらいにする。」
「訪問してくれた顧客が、会員登録してくれやすい導線を作る(表示・魅力的な提供コンテンツ)」
「登録情報をいかに、営業に伝達し、営業に行くようにするか」
という行動目標を立てました。

これを元にキーワード選択していったので
キーワードを「主要品目」「業界名」「社名」の3つとしました。
そのため、トップページは、主要品目をいれたタイトルになっています。

また、各製品については、よくありがちな自社品名をキーワードにするのではなく、
その品目に関する検索語にあわせたキーワードにすることにしました。
posted by コンクリーター at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(1) | web戦略

ホームページ上位表示よりも大切なことはweb戦略手順

■ホームページ上位表示よりも大切なことはweb戦略手順
ホームページ上位表示にだけ、力を入れてしまっている人。
結構いると思います。
でも、ホームペジ上位表示よりも大切なこと。実はweb戦略なんです。

web戦略といっても、カンタンで
どういった人を、自分のホームページに招きたいのか
自分のホームページに来た人に、どんなアクションをしてもらいたいか

これだけです。

web戦略手順を示します。

これは、必須ですよ〜
1.自社内で目的を明確化して、キーワードを選択する。
2.実際に、検索されているのか調べる。
3.選択したキーワードで上位表示できそうか調べる。
4.上位表示が難しそうであれば、複合キーワードを増やして対象顧客を絞る。
5.アクセス分析で己を知る

これのPDCA(plan do check action)の繰り返しです。
どうしても、ホームページ上位表示対策しました。
作りました。
で、終わり。
という人、いっぱい、いらっしゃると思いますが、チェック・アクションがとても大切なんです。
posted by コンクリーター at 18:30 | Comment(0) | TrackBack(1) | web戦略

外部リンクを自分で作るお気に入り登録

■外部リンクを自分で作るお気に入り登録

自分で、できてしまう作業ですから、ホームページ上位表示効果としては、小さいものですが、やらないよりは、いいということで
お気に入り登録があります。
yahooブックマークや、はてなブックマークです。
自分でブックマークすれば、外部からリンクがもらえます。
でも、繰り返しますが、できてしまう作業ですから、ホームページ上位表示効果としては、小さいものです。

ですが、「検索ロボットを自分のサイトに、より来てもらう」ということには効果を発揮します。
効果は小さくても、たくさんのページからリンクしてもらうことは、自分のサイトにロボットが来てもらう要因になりますから。
posted by コンクリーター at 12:35 | Comment(0) | TrackBack(1) | ホームページ上位表示対策の基本

18歳未満理論で上位表示が理解できる

■18歳未満理論
前回、外部リンクがホームページ上位表示に、多大な影響力があることを示すということを書きましたので、
せっかくわかりやすい理論があるので紹介しましょう。
18歳未満理論というものがあります。【勝手につけちゃいました】

yahooやgoogleで「18歳未満」でネット検索してみて下さい。

結果の1位には、yahooが表示されるはずです。

何で18歳未満の文字すらないyahooが1位に表示されるのかと言いますと、
無数にある成人用のページにある「18歳未満」(18歳未満は退場なども)という文字が、yahooへリンクされているからです。

この、文字にリンクを貼るということを「アンカーテキストリンク」というのですが、yahooは、「18歳未満」という文字で「無数のアンカーテキストリンク先になっている」ということがわかります。

この事態を、googleやyahooの検索ロボットは、yahooは「18歳未満」という言葉の関連することが多い→関連性が高い→重要なサイトと認識し、「18歳未満」という検索に対し、yahooを1番に上位表示するわけです。

どうです?ちょっと長くなりましたが、18歳未満理論で、わかって頂けたでしょうか

ということは、たくさんの人からリンクしてもらえるといいということですね
posted by コンクリーター at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

そのページって人気あるかどうかを示す指標

■そのホームページって人気あるかどうかを示す指標

そのページって人気あるかどうかを示す指標が、ホームページ上位表示に大きな影響を与えるのは、当たり前です。
そのホームページって人気あるかどうかを示す指標は、他のページから多くリンクをもらっているかどうかです。

もしかすると、タイトルにキーワードを入れたりするより、大きな影響力があるかもしれません。

カンタンでしょ?
しかも、その自分のページにリンクを貼ってくれているホームページが、より良いページであれば、効果抜群です。
また、リンクの貼られ方にも意味があります。
内部リンクのところで説明しましたが、キーワードにリンクを貼ってくれたほうが、良いです。
このページに対して言うと、
http://homepagejouihyouji.seesaa.net/
こうやって書かれるより、
hg.gif
このようにボタンでリンクさせるより、
ホームページを作成して上位表示する方法
って文字にリンクさせたほうが、効果があるということです。

でも、外部リンクって、自分がすることではないですから、お願いすることですからね。
期待するしかないってことです。

って、あきらめてはいけません。
自分でできる方法があります。これからその方法を書いていきます。
posted by コンクリーター at 11:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

googleやyahooのロボットが情報を持ち帰りやすいページにしてあげないと、ページを探してくれません

■googleやyahooのロボットが情報を持ち帰りやすいページにしてあげないと、ページを探してくれません

せっかく、たくさんページを作ったのに、たくさん文章を作ったのに、googleやyahooのロボットが持って帰ってくれなかったら、悲劇ですよね。。。
どうやったら、たくさんのページを持って帰ってもらえるようになるのかというと
それは、内部リンクを貼ることにあります。
リンクって、クリックしたら違うページに飛ぶってことです。知っていますよね
そのリンクをトップページから各ページ・各ページからトップページと、縦横無尽に張り巡らせます。
そうすると、一度自分のページに入ってきたロボットは、しっかりグルグル回ってくれて、ページの情報を持って帰ってくれる可能性が高くなります。

また、この内部リンク。
リンクを貼る文字(アンカーテキストといいます)が、とても重要です。
なんでかというと、文字にリンクを貼るということ=リンク先には、リンクを貼った文字に関する情報がありますよってことをロボットに知らせる効果があるからです。
(これをアンカーテキストマッチといいます)

このブログの記事には、必ず「ホームページ」「上位表示」という文章にトップページへのリンクを貼っています。
何回も貼ったら、不自然なので、1回にしていますが。
これは、トップページは、「ホームページ」「上位表示」について書かれていますよってことをロボットにお知らせしていることになるんです。

だから、ちょっと面倒ですが、各ページに対し、こういった小まめな作業をしていきましょう。
といっても、これは外注者に指示すればいいだけのことです。
この文字をトップページにリンク貼っておいて!って言うだけでいいです。

だって、この内部リンクという作業。
サイトのページ数が増えれば増えるほど、上位表示効果があがるそうです。
だから、面倒でも、地道にやっていきましょう。
posted by コンクリーター at 11:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

googleやyahooは、ページの情報を持ち帰っていますので、しっかりページの情報を教えてあげましょう

■googleやyahooは、ページの情報を持ち帰っていますので、しっかりページの情報を教えてあげましょう

googleやyahooのロボットは、日夜、無限大に広がるページを巡回しては、そのページの情報を持ちかえっています。
そのときに、せっかくだからページの概要を示す情報は持ち帰ってもらいましょう。
そのほうが、googleやyahooのロボットに、より自分のページを理解してもらえますよ。
というお話です。
ホームページの概要やキーワードをロボットに知らせるには、「タグ」というものに書いてあげる必要があります。
ホームページの概要を示すタグをmeta descriptionといい
ホームページのキーワードを示すタグをmeta keywordsといいます。

これは、ホームページ作成外注社に、このページの
meta descriptionは、これ
meta keywordsは、これを入れておいて
って言えれば十分です。

ちなみに、meta descriptionは、100文字以内
meta keywordsは、3〜5個程度にしたほうがよいそうです。
また、meta keywordsは、1個にしたほうが、よりそのキーワードに対し強力な上位表示効果になります。(これはタイトルのキーワードセレクトについても、同じことが言えますが)

このホームページの
meta descriptionは、「ホームページを作成して上位表示する方法の紹介のページ」
meta keywordsは、「ホームページ作成,上位表示,ホームページ設計」
となっています。

これらの情報は、他の人のサイトでもカンタンにみることができます。
IE(インターネットエクスプローラー)を使っているのなら、見たいページを表示して、
上のバーの「表示(V)」・・・おそらく左から3番目
をクリックして、下から5段目くらいに「ソース(C)」というものがあるので、クリックしてみてください。
機械語がずらーっとでますが、大体上から5〜10行目くらいに、
meta descriptionなになに meta keywordsなになに
って見つかると思います。
ライバルサイトがどういったキーワードに対してホームページを上位表示させようとしているのか
知ることができますよ。
posted by コンクリーター at 11:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

yahooのホームページ上位表示で重要なのは、本屋のパソコンに登録されているか

■yahooのホームページ上位表示で重要なのは、本屋のパソコンに登録されているか
ずばり言います
yahooで上位表示したいなら、yahooカテゴリサイト登録をすることが必須です。
商用サイトを運営されているのなら、yahooカテゴリサイト登録は、有料のYahoo!ビジネスエクスプレスにて登録するしかありません。


っと、今日は、めずらしく先に結論を書いてしまいました。

yahooのホームページ上位表示で重要なのは、本屋のパソコンに登録されているか。ってなんのこっちゃ?と思いますよね
わかりやすく説明します。
たとえば、大人気の本屋(そこに置いてくれるだけで、売れるような本屋)において、せっかく本が置いてあっても、見つけるのが大変で、売れなかった。
という話は、よくあると思います。
そんな大人気の本屋では、入口などに、欲しい本がどこに置いてあるか、捜すことができるパソコンが置いてありますよね。
そのパソコンに有料で登録させてくれるシステムがあったら。しかも、その登録システムには、自分が検索で引っ掛けたいキーワードを入れられるとしたら。。。
当然のごとく、yahooだって商売ですから、yahooのサイトに登録してくれるサイトを優遇するのは当たり前ですし、
あとで紹介する優良なサイトから被リンクを受けるという点で、超巨大で優良なyahooからリンクを受けられるのですから、
yahooカテゴリ登録されたホームページが上位表示されることは、必然的です。
posted by コンクリーター at 11:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

IE8の新機能から上位表示対策を考える

ホームページ上位表示に関係が出てくるか、わかりませんが、
IE8の新機能について紹介されていたのでメモっておきます。

IE8の新機能1.メインドメインの文字を強調されるらしい
 これって、被リンクなどでドメインも重視されてくることに関係しますかね

IE8の新機能2.単語やフレーズをマウスなどで選択してハイライト表示すると、そのままgoogle検索などができるようになる。らしい
これは便利ですが、すぐ他のサイトに移動してしまう可能性があるってことですね。ますます自分のサイトの情報が役にたつものでないと、せっかく上位表示させても、お金が落ちないってことです。

IE8の新機能3.新しいタブを開くと、タブ同士の関連性がわかるようになる。これまた、被リンクなどの関係が強まる証ですね

IE8の新機能4.あるタブでクラッシュすると、その影響がそのタブだけにとどめられる。これは嬉しい機能です。わたしもよくあります。
ページを参照しながらブログ記事を作っていたら、エラーになって、切れちゃうって経験。ぜひ早く欲しい機能です。

IE8の新機能は、他にもありましたが、上位表示に関係がありそうなところだけ、ピックアップしました。
11月に登場するようで、楽しみです。
posted by コンクリーター at 08:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示関連情報

ホームページ上位表示対策で、5番目に重要なこと 情報が新鮮であること

■ホームページ上位表示対策で、5番目に重要なこと 情報が新鮮であること
ホームページ上位表示対策 これで万全」というタイトルの本を見つけ、
「ホームページ上位表示対策」という文字もたくさん入っていて、
かなり見やすい文章になっていて、情報ページ量もいっぱいある。

確かにこれでも十分Okです。
でも、最近googleは、これにこだわっています。
その情報って、新しいの?
その本って、新情報が入るたびに新装しているの?

確かに、同じ情報レベルの本が2冊あったら、背表紙を見ますよね
初版・第二版改定・第三版改定・・・て、毎年のように出て内容が更新されていたら、よりいい情報があるだろうなーって思いますよね

これが、結構大変ではあるんですが
定期的に更新すること。定期的に文章やページが増えていくこと。
googleにおいては、5番目ですが、かなり重要なポイントに上がっている気がします。

これだけ対策しただけでも、十分上位表示されますが、次回からは、googleやyahooの検索ロボットたちの働き、評価しているであろう項目について把握していきましょう
posted by コンクリーター at 11:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

ホームページ上位表示対策で、4番目に重要なこと キーワードの入ったページがたくさんあること

■ホームページ上位表示対策で、4番目に重要なこと キーワードの入ったページがたくさんあること
ホームページ上位表示対策 これで万全」というタイトルの本を見つけ、
「ホームページ上位表示対策」という文字もたくさん入っていて、
かなり見やすい文章になっている。ことまで確認したので、たいていは、この本でいいかな?と思うでしょう
でも、欲を言ったらになりますが、同じような本が2冊あったとして、
どっちを選ぼうかな?という事態になったとき、パラパラっと中身をみますね。

目次には、「ホームページ上位表示対策」って文字が書いてあったけど、
めくってみたら、「ホームページ上位表示対策」という文字がなかったとか5ページくらいしかなかった。
という本より、
「ホームページ上位表示対策」の秘密。とか基本。とか得する方法。などたくさんの関連ページがあったり、キーワードは入っていないにしろ、たくさんの情報がある
という本を選びますよね。

より選ばれる本=上位表示されるってことです。
ですから、まとめになりますが
キーワードの入ったページがたくさんあること。キーワードは異なれど、ページがたくさんあること。が、より良い評価を受けます。
posted by コンクリーター at 21:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ホームページ上位表示対策の基本

ホームページ上位表示対策で、3番目に重要なこと それは見やすいこと

■ホームページ上位表示対策で、3番目に重要なこと それは見やすいこと

ホームページ上位表示対策 これで万全」というタイトルの本を見つけ、
ホームページ上位表示対策」という文字もたくさん入っていて、それに関して書いてありそうだと思ったら、次どうしますか?
私だったら、パラパラっと中身をみますね。

確かに、目次に「ホームページ上位表示対策」という文字があったけど、中身をみたら、ただただ文字が、改行もなく、ずらーっと書かれていたら
読むの止めてしまいますよね。

見やすい文章って、どんなのでしょう。
これって学校では習わないですよね。こういうことこそ、学校で教えて欲しいものですね。
見やすい文章=文章構造がしっかりした文章
文章構造って何?って思いますよね
大見出し・中見出し・小見出し・段落・強調
この程度がしっかりしていれば、十分です。
といっても、何のこっちゃ?って感じですよね

例でこのページについて、文章構造で見出しだけ整理してみると
大見出し「ホームページ上位表示対策のページ」
 中見出し「ホームページ上位表示対策の基本」
   中見出しについての文章・・・
  小見出し「ホームページ上位表示対策の基本最重要は、タイトル」
   小見出しについての文章・・・
  小見出し「ホームページ上位表示対策の基本の次に大切なのは、キーワードの出現」
   小見出しについての文章・・・
  小見出し「ホームページ上位表示対策の基本の次の次に大切なのは、文章構造」
 中見出し「ホームページ上位表示対策の裏技」
   中見出しについての文章・・・

こんな感じです。そして、文章のなかに重要なところが太文字になっていたら、より見やすいですよね!

これら文章構造をホームページにどのように反映させるかというと
カンタンです。
文章を作って、外注先に
ここ大見出し・これ小見出し って指示するだけです。
でも、本当に外注先がちゃんとやっているかチェックするためにも、専門用語を覚えておきましょう
大見出しはh1タグ
中見出しはh2タグ
小見出しはh3タグ
太文字はstrongタグ
段落はpタグ
まだまだ、タグってたくさんありますが、このあたりだけ覚えておけばOKでしょう。

まとめです。
ホームページ上位表示対策で、3番目に重要なことは、文章構造にのっとった見やすいページにすること。
h1・h2・h3・strongタグを使って表現すること。

そして、言うまでもないとは思いますが、
h1・h2・h3・strongタグに狙ったキーワードを入れることは、当然重要です。
posted by コンクリーター at 11:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | ホームページ上位表示対策の基本